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3ヶ月間も続きが気になってたコードギアス最終話ですが、最終話を見てもなお続きが気になる・・・。

最終話、すごく面白かったんですがどこか不完全燃焼な感じが残ってしまいました。
いろんなキャラにそれぞれ見せ場があったけど、最終的にどうなったかが描かれず「あとは想像してください」って感じだっかたからかも。

続編の発表時期はまだ未定。
「来年の春頃が一番有力では?」との意見もあるみたいですが。

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No.255 2007/07/30(Mon) 12:50
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《ボタニカル・ライオ》がトーナメントパックに収録されるということなので
《ボタニカル・ライオ》を使ったデッキを紹介します。

《ボタニカル・ライオ》をパワーアップさせるために《キラー・トマト》《ダンディライオン》を採用。
さらに、《キラー・トマト》から展開できる《スナイプ・ストーカー》《首領・ザルーグ》《黒蠍-棘のミーネ》《魂を削る死霊》を投入。
ここまで決まると魔法・罠の構成は自然と決まるというものです。


<下級 16枚>
3《ボタニカル・ライオ》
3《キラー・トマト》
2《スナイプ・ストーカー》
2《首領・ザルーグ》
3《黒蠍-棘のミーネ》
1《N・グラン・モール》
1《ダンディライオン》
1《魂を削る死霊》
<魔法 12枚>
1《押収》
1《貪欲な壺》
3《地砕き》
1《強奪》
1《大嵐》
1《サイクロン》
1《月の書》
3《収縮》
<罠 12枚>
3《神の宣告》
3《鎖付き爆弾》
1《激流葬》
1《死のデッキ破壊ウイルス》
1《聖なるバリア-ミラーフォース-》
3《炸裂装甲》
<合計 40枚>

《鎖付き爆弾》よりも《鎖付きブーメラン》の方がこのデッキにはあうかも。(汗
No.254 2007/07/18(Wed) 18:57
デッキ考察 | トラックバック:0 | コメント:0

先日、古本屋でプレ・オルフィーナ(旧オルフィーナ)の1巻を手に入れました。
といっても、オルフィーナ自体がマイナーなんで分からない人が多数だと思いますが。(汗

オルフィーナとは - はてなダイアリー

検索してもこんなんしか見つからないし・・・。

作者は天王寺きつね先生。
天王寺水族館という名前で出されている本もあります。
代表作は『ヱデンズ ボゥイ』ですね。アニメ化されたこともありますし。

作品の内容は、

善政で栄えるコルデア王国が銃や火器を操るグランザの奇襲で滅ぼされる。
コルデアの姫・オルフィーナは、自分に似た少女・主人公のファーナ・リソルに『オルフィーナ』の名を託して自身がオルフィーナの影武者として処刑される。
少女ファーナはオルフィーナの名と遺志を継ぎグランザへと向かう。
国の覇権を争い二分するグランザ。
コルデア復興の為に打倒グランザを掲げるオルフィーナとコルデア騎士団。
2国に存在する3つの勢力が複雑に絡み合う中・・・・。

といった感じです。

で、今回手に入れた「プレ・オルフィーナ」とは現在連載されているオルフィーナの前身なのです。
「プレ・オルフィーナ」が連載されていた雑誌が廃刊になっため連載も中断。
単行本も1巻のみ。
コミックドラゴン(ドラゴンエイジ)移って連載再開したんですが、旧オルフィーナと相違点が多数発生して旧オルフィーナが「プレ・オルフィーナ」と呼ばれるようになったわけです。

もちろん、雑誌自体が廃刊されているので「プレ・オルフィーナ」の単行本にはプレミアが。
しかも手に入れたのが初版なんですから・・・。

プレ・オルフィーナ

といってもあんまり高くは無いんですがね。
けど、高校時代から探してた上に購入価格が200円だったので明らかにお得でした。

No.253 2007/07/18(Wed) 00:31
個人的雑記 | トラックバック:0 | コメント:0

WC2007で使っていたデッキの一つ、【鎖竜虎】を紹介します。


[続きを読む]
No.252 2007/07/11(Wed) 14:52
個人的雑記 | トラックバック:0 | コメント:0

まず結果から。

結果は...

1位 ナカイさん  270点
   (HN:エンペラビット/前関西チャンピオン...ですよね?)
2位 サイトウさん 180点
   (HN:ショウイチ)
3位 トデグチさん 129点
4位 マツキリさん  76点
5位 タケウチさん
6位 イケナガさん
7位 アサクラさん

でした。

今大会では約200点がボーダーラインだったようです。
ちなみに2点とか3点とかちまちま賭けてたのでは代表はとれません。
5点、10点、20点、40点、80点、160点と All or Nothing くらいの気持ちでやらないとまず無理です。

ちなみに私は残り25分の段階で10点賭けの勝負をして負けて残り1点になり、次のデュエルでも僅差で負けて20分を残して退場となりました。

参加賞は攻守3000魔法使い族版のVドラで、Testament of the Arcane Lords(アジア版スーパーレア)。
速攻、転売しました。6500円で。
ゲームは会社の先輩からソフトだけを1000円で買ったもので、交通費に2200円。
差額の3300円とソフトが純利益。
その上、知らない人と楽しく遊べたので大満足といったところですね。


ちなみに使用デッキは【バーン】。
【バーン】なのにデッキ名は【ライダー】にしてましたw
3戦目くらいに『バーンなのにライダーとか言ってる嘘つきがおるww』とか楽しく掛け合いしてました。


で、以下が今回使ったデッキです。

◆ライダー(バーン)デッキ
<上級 2枚>
2《溶岩魔神ラヴァ・ゴーレム》
<下級 9枚>
3《デス・コアラ》
3《スフィア・ボム 球体時限爆弾》
1《メタモルポット》
1《マシュマロン》
1《魂を削る死霊》
<魔法 8枚>
1《封印の黄金櫃》
1《光の護封剣》
1《レベル制限B地区》
1《サイクロン》
1《月の書》
3《波動キャノン》
<罠 21枚>
3《おジャマトリオ》
3《神の宣告》
1《グラヴィティ・バインド-超重力の網-》
3《拷問車輪》
3《自業自得》
3《仕込みマシンガン》
1《停戦協定》
3《ディメンション・ウォール》
1《魔法の筒》
<合計 40枚>

<サイド 15枚>
1《冥府の使者ゴーズ》
3《死者への供物》
2《ツイスター》
1《威嚇する咆哮》
3《生贄封じの仮面》
3《地獄の扉越し銃》
2《和睦の使者》

<融合デッキ 30枚>
適当に強いやつを30枚...


マッチかと思ってサイドを用意してましたが実際はシングル戦でした。
サイド、必死になって考えたのに...orz

このデッキ、リアルでもそのまま使えます。
というか、実際に組んでます。
さすがにサイドはメタが違うので異なりますが。
《死者への供物》あたりを別のカードにするべきでしょう。
《和睦の使者》と《威嚇する咆哮》もメタによっては変えるべきです。
あとはそのままでも問題ないと思います。


[続きを読む]
No.251 2007/07/01(Sun) 20:42
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