CGIで3回ほど楽しんだ『スキドレ型ネフリクル』を紹介します。
伏せ除去に特化されたり、鬼引きされなければ基本的に有利にデュエルを進めることが出来ます。
◆スキドレ型ネフリクル
<上級 3枚>
ネフティスの鳳凰神
サイバー・ドラゴン×2
<下級 15枚>
キラー・トマト×3
ニュードリュア×3
ドラゴンフライ×3
共鳴虫×3
ならず者傭兵部隊
クリッター
ネフティスの導き手
<魔法 14枚>
強欲な壺
貪欲な壺×2
早すぎた埋葬
ライトニング・ボルテックス
ブラック・ホール
強奪
強制転移×2
大嵐
サイクロン
ハリケーン
スケープ・ゴート
月の書
<罠 8枚>
激流葬
スキルドレイン×3
炸裂装甲×3
リビングデッドの呼び声
<合計 40枚>
今回のデッキは5リクルを見て思いつきましたのでリクルーターが多めになっています。
ここで注目して欲しいのが『ドラゴンフライ』。
通常、『ネフティスの導き手』を呼び出すには『見習い魔術師』が用いられます。
しかし、『見習い魔術師』だと自分で特攻して『ネフティスの導き手』をサーチして『ネフティスの鳳凰神』を呼び出そうとすると1ターンのタイムラグが発生し、相手の攻撃待ちをしなければなりません。
そこで『ドラゴンフライ』を用いることでそのタイムラグをなくすことができ、アタッカーとしての役割も与えることが可能となります。
次に注目したいのが『ニュードリュア』です。
『スキルドレイン』が無い状況で『ネフティスの鳳凰神』が場に出ている場合に特攻することで、『ネフティスの鳳凰神』の効果を強制的に発動させることが可能です。
また、『スキルドレイン』や『ネフティスの鳳凰神』の有無に関わらず強力な相手モンスター除去の手段となってくれます。
さらに『貪欲な壺』で使い回す事により、より効果的に相手の場を荒らすことが出来るはずです。
[この記事へのコメント]
リクル&ネフの特性を有効に使ったデッキですね^^
>『ドラゴンフライ』
私は導き手を持って来る時は見習いでやっていましたが最近見習いなどのリクル系だと分かると攻撃の破壊では無く、除去カードで破壊される事が多かったのですがドラゴンフライの採用でネフティスをスグに召喚出来ますね。
No.194 2006/01/26(Thu) 22:06[編集]
>見習い
ですよね。
俺も見習いを使ってましたが誰も攻撃してくれないんですよね。
No.196 2006/01/28(Sat) 19:36[編集]
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