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現在、話題の『マクロコスモス』を利用した除外を主体としたデッキを紹介します。
『ソウルドレイン』と銘打っていますが、原典とはかなり離れた現在主流の形をアレンジしたものとなっています。
・・・ていうか、黒忍者デッキな気もしますが。(汗



◆ソウルドレイン
<上級 3枚>
1 《氷帝メビウス》
2 《ブローバック・ドラゴン》
<下級 16枚>
3 《異次元の生還者》
2 《速攻の黒い忍者》
1 《D.D.アサイラント》
1 《魔導戦士 ブレイカー》
1 《異次元の女戦士》
2 《E・HERO ワイルドマン》
1 《ならず者傭兵部隊》
3 《異次元の偵察機》
2 《魂を削る死霊》
<魔法 10枚>
1 《天使の施し》
2 《増援》
1 《早すぎた埋葬》
1 《ライトニング・ボルテックス》
1 《グランドクロス》
1 《強奪》
1 《サイクロン》
1 《魂吸収》
1 《スケープ・ゴート》
<罠 11枚>
1 《異次元からの帰還》
1 《激流葬》
1 《死のデッキ破壊ウィルス》
2 《昇天の角笛》
1 《聖なるバリア-ミラーフォース-》
2 《つり天井》
3 《マクロコスモス》
<合計 40枚>


通常は『次元の裂け目』と『マクロコスモス』を両方とも3積するのが主流だが、事故率が高いのと上級に主体を置いていないので『マクロコスモス』だけを3積にした。
『マクロコスモス』を選択したのは『グランドクロス』を使うため。
もし『グランドクロス』を使わないなら『次元の裂け目』を採用するべきである。

このデッキで最も注目するべきは『昇天の角笛』である。
これにより『氷帝メビウス』に対する耐性を持たせることが可能である。
『昇天の角笛』のコストは『異次元の生還者』『異次元の偵察機』でまかなうことが可能である。

『マクロコスモス』を採用したので『王宮のお触れ』対策に『氷帝メビウス』『ブローバック・ドラゴン』を採用した。
『ブローバック・ドラゴン』は闇属性なので『速攻の黒い忍者』で除外し、『異次元からの生還』で特殊召喚も可能である。

『E・HERO ワイルドマン』は『つり天井』でも破壊されず、『異次元からの帰還』で特殊召喚しても残り続けるので採用した。


【デッキ参考元】
きるとさん:きるとの「できるとイイナ」
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No.135 2006/03/01(Wed) 19:03
デッキ考察 | トラックバック:0 | コメント:0

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