WC2007で使っていたデッキの一つ、【鎖竜虎】を紹介します。
<上級 4枚>
1《ホルスの黒炎竜LV8》
3《ホルスの黒炎竜LV6》
<下級 13枚>
3《ニュート》
3《王虎ワンフー》
2《ドリルロイド》
2《ホルスの黒炎竜LV4》
3《ハイドロゲドン》
<魔法 9枚>
1《貪欲な壺》
1《押収》
1《早すぎた埋葬》
3《地砕き》
1《強奪》
1《大嵐》
1《サイクロン》
<罠 14枚>
3《神の宣告》
3《鎖付き爆弾》
3《鎖付きブーメラン》
3《砂塵の大竜巻》
1《聖なるバリア−ミラーフォース−》
1《リビングデッドの呼び声》
<合計 40枚>
お触れ型のホルスは《N・グラン・モール》にすぐに手札に戻されてしまいます。
そこでその対抗策として《王虎ワンフー》を採用。
しかし、《王虎ワンフー》の攻撃力は1700と低いため、戦闘ですぐに破壊されてしまいます。
これをカバーするために《鎖付き爆弾》《鎖付きブーメラン》を採用しました。
さらに、《ホルスの黒炎竜LV6》《鎖付き爆弾》《鎖付きブーメラン》と相性の良い《ハイドロゲドン》と、
相手のモンスターの攻撃力を下げてくれる《ニュート》を採用しました。
ただ、《王虎ワンフー》を場に維持するため《N・グラン・モール》の活躍させるのが難しくなり、
《マシュマロン》《魂を削る死霊》に攻撃を止められやすくなりました。
そこで、《ドリルロイド》を投入することでこの問題を解消しました。
モンスターがやや少なめなので《貪欲な壺》の使いどころがキーになる場合があります。
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